できるだけ沢山の本を読んで幅広い知識、未知の分野、新しい知識を探索してみる

どうも、ストケロのケアトーカーひでつぐです。

 

昔は本は本屋さんに行かなければ手に入らなかったのに、

今では自宅にいながらにしてダウンロードするだけで本が読めてしまうという凄い時代になりました。

電子書籍とっても便利!最高です。

 

私はAmazonプライム会員に入っているのですが、プライム会員は『Prime Reading』というサービスがあり、

『Prime Reading』に登録されている本であれば10冊まで好きに端末に保存していいという仕組みがあるのです。

私はこの『Prime Reading』を良く利用していてタブレットを持って時間が空いた時に何か面白い本は無いかと本あさりを始めます。

 

新しい事を突然始めるという場合には出だしにもの凄いエネルギーを必要とします。

その為、なかなか新しい事に踏み出す一歩が出にくくなってしまうわけです。

それに加えてお金も掛かるとなると、さらに二の足を踏むことになり結果やらずじまい。

となりやすい現状があるわけですが、

 

ですが(強調)、

 

このサービスは様々な本が無料で読めるので気になった分野の新しい知識をドンドンドンドン広げられるわけです。

そうして得た知識をどうするかはアナタ次第。

この知識をもっと深めたいと思った場合はより深く知識を得られる本を購入する。

もういいや、と思ったのなら新しい本を探す。

そうすることで、新しい世界、未知の部分が開けていくわけです。

 

私はクライアントにいつも「本は読んでいますか?」と聞いてみるのですが、多くの場合が「読んでいない」という答えが返ってきます。

現状において行き詰まってしまっているという事は、そこには無い新しい知識を入れていく必要があります。

このように、新しい情報を入れないでいると同じ状況、場合によってはもっと悪い状況へと流れて行ってしまうのです。

 

例で例えるなら水の張ったプールと言いましょうか、新しい水を足して足して現状を維持できる訳であり、放置すれば水は腐り汚れ人間にとって適さない環境へと変わり果ててしまうわけです。

学校でプール開きをする前のもの凄く汚いプールをみれば、水を加えずに放置するという事が如何に停滞、衰退サせるかということがわかると思います。

 

本は人の叡智の結晶であると言えます。

くだらない本も世の中に沢山あふれていますが、自分の魂をふるわせる1冊もこの世の何処かにあるわけです。

 

ということで、目の前に光明、光の筋が見えなくなった人は、まず何か本を読んでみては如何でしょうか。

 

ひでつぐでした。

 

 

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